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スタッフ紹介

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クリフムのスタッフは少数精鋭を誇っています。研修にこられた医師たちは、こんなに少ない人数で日本でここにしかない医療が展開されていることにびっくりされています。

院長室付

事務部長  楠 一成 (くすのきかずしげ)
Kazushige KUSUNOKI, CRIFM General Manager

クリフム事務部長として2010年4月から活躍している。ふつうの病院の事務部長と違い、軽いフットワークで各種管理業務をスマートに確実にこなすだけでなく、海外をかけめぐる院長の多方面にわたる仕事を陰で支える秘書業務もこなし、なくてはならない存在。院長の胎児ドック、検査のアシスタントや検体管理など臨床業務にも携われる異色の存在。研修医師たちも事務部長からいろいろな臨床手順を教わっている。院長の活躍する学会やセミナーについても綿密な企画運営に携わるだけでなく、笑顔と気配りを忘れない。いろいろな大学や病院の先生方にとても人気がある。奈良出身。

 

医療総務事務 レセプション

クリフムコンシェルジュ  島袋由美子 (しまぶくろゆみこ)
Yumiko SHIMABUKURO, CRIFM Receptionist

長い黒髪でモデル体型だが、明るい笑顔とさわやかな声はクリフムに来院する患者様の励みになっている。胎児医学はクリフムにきて初めての勉強。でもおなかの赤ちゃんのことを真剣に考えるいいチャンスと楽しく勉強に励んでいます。ハワイ在住経験とこども英会話教師の経験があり、来院される患者様の子供たちにも大人気!  なんと2010年7月に出産したのですが、出産当日も笑顔で仕事をしており、ちょっと痛いでーすと元気に産院へ、産院到着後数時間で分娩しました。産後2ヶ月半で復職しましたが、産後とは思えない元通りのモデル体型で、さわやかさも産前と同じ!! 妊婦さんのあこがれです。昨年末に名誉の負傷?しましたが、またまた見事に職場復帰。がんばっています。  島根出身。English speaker

クリフムコンシェルジュ  近藤未希子 (こんどうみきこ)
Mikiko KONDO, CRIFM Receptionist

細身に長い足、美人なのにつんとしない暖かい雰囲気を持つ。緊張しながら初めてクリフムに来院される患者様に、とってもすてきな笑顔と細かい気配りで「ほっと」を与える。胎児医学の知識も数ヶ月でかなりのレベルになっている。いろいろな仕事をしてきた経験があり、また二児の母である。大阪出身。English speaker

クリフムコンシェルジュ  木戸 愛 (きどあい)
Ai KIDO, CRIFM Receptionist

2011年1月からクリフムの仲間入りさせていただいておりますが、すっかりクリフムの顔になっています。クリフムに来られる患者様に気持ちよく過ごしていただけるよう精一杯がんばります。 大阪出身。

 

診療室 クリニカルルーム

看護師長・クリニカルコーディネータ  中村貴子 (なかむらたかこ)
Takako NAKAMURA, Head Nurse, CRIFM Clinical Coordinator

10数年前に看護師になったばかりのときにドクターぷぅとの運命の出会い!? 出生前診断にかかわる看護師として数多くの患者さまとのコミュニケーションを行ってきている。また、看護師になってから1年半のニューヨーク在住(ちょうど9.11事件のときにニューヨークに住んでいた)、アメリカでの患者様ケアも学んできている。日本超音波医学会所属。イギリス胎児医学財団(FMF)のNT資格取得者(看護師では日本初)、ついで初期胎児の顔面角度資格、静脈管血流資格、さらに鼻骨資格、三尖弁逆流資格もあいついで取得している。超音波検査は勉強中であるが、初めて超音波プローブを握った超音波実践セミナーの日に香港のTK Lau教授に「何者?どこで超音波検査をしていたのか」と言わせたセンスを持ち合わせている。院長診察前のプレスキャンは患者様に大好評。周産期の医学会でも人気者!?  採血がまたうまい!! 長崎出身。English speaker.

クリフムケアコーディネータ  宮坂知佳 (みやさかちか)
Chika MIYASAKA, CRIFM Care Coordinator

2010年11月からクリフムの仲間入り。甘い笑顔がとりえ。根性は人一倍。胎児医学という分野で新しい発見にびっくりしながら厳しい勉強がんばっています。超音波画像を通じてお腹の赤ちゃんの不思議を毎日感じています。患者様の診察時のお世話やお部屋へのご案内をさせていただいています。感動するとすぐに涙がでちゃうなにわぶし大阪出身。

臨床検査技師  松原弥生 (まつばらやよい)
Yayoi MATSUBARA,  Clinical Examiner, Sonographer

某大企業で超音波機器のアプリケーションスペシャリストとして活躍していたが、2011年9月よりクリフムの仲間入り。ぷぅ院長には10年前から見込まれていただけあり、クリフム就職後、イギリス胎児医学財団(FMF)のNT資格、ついで初期胎児の顔面角度資格、静脈管血流資格、鼻骨資格、三尖弁逆流資格もあいついで取得し、臨床実践のセンスはかなり高い。中村看護師長とならび、現在ではクリフムのプレスキャンを担当している。大阪出身

 

クリフムケアコーディネータ  杉山由理香 (すぎやまゆりか)
Yurika SUGIYAMA,
CRIFM Care Coordinator

最初はクリフムで検査書類の作成や結果整理、中材など裏方の仕事のみを担当していたが、院長に見込まれ、現在では臨床現場で患者様のご案内や診察時のお世話をさせていただいています。若い(現在最年少)ので食欲旺盛!  厳しい院長の口から「お昼を食べてきなさい」と命令がくるのが一番の楽しみ!?

 


 


 

 

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陳クリニック

アトピー性皮膚炎やその他アレルギー疾患で悩める方は非常にたくさんおられます。陳クリニックの陳先生は、「私のクリニックは、すべてにおいて他のクリニックとは異なります。治療の仕方も違えば、治療に来られる患者さんに要求される診療姿勢も違います。心の底から治したいと願い、真剣に治療に取り組む努力を惜しまない方を治療の対象としています。」と熱く語られています。難治性のアトピーで長年悩んでおられる患者様は、是非いちど陳先生に診ていただき、陳先生の人柄と情熱に触れられてはいかがでしょう。

日本イアンドナルド超音波講座
日本イアンドナルド超音波講座

産婦人科超音波は急速に発展し、超音波は産婦人科・胎児診断から補助生殖まで不可欠の手段となりました。その驚くべき進歩の中で、ヨーロッパに端を発したイアンドナルド超音波講座は国際的に臨床超音波教育の中で大きな役割を果たしています。前田一雄鳥取大学名誉教授(日本名誉支部長)の御尽力でi日本支部である日本イアンドナルド超音波講座は現在では産婦人科超音波教育の中心となっています。Dr.ぷぅは、日本支部長をさせていただいております。

胎児期水頭症ガイドライン編集委員会
胎児期水頭症ガイドライン編集委員会

平成11年から6年にわたり、厚生労働省特定疾患対策研究事業『難治性水頭症』調査研究班において研究が重ねられ、その成果としてひとつの書籍にまとめられました。小児脳神経外科が中心の研究ですが、Dr.ぷぅは編集委員の中でただ一人の産婦人科医として編集に加わりました。

コーネル大学医学部座
コーネル大学医学部

Dr.ぷぅが2006年より客員教授として、教鞭をとっています。

世界周産期学会
世界周産期学会

Dr.ぷぅが世界周産期学会の教育委員として活躍しています。

国際胎児病学会
国際胎児病学会

Dr.ぷぅが国際胎児病学会の国際理事として活躍しています。

The Fetus Net
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