クリフムって何?

クリフム”CRIFM”ってなんだろうと考えられていませんか?

クリフムとは、Dr.ぷぅをはじめとする胎児医学研究に従事する研究者が設立したClinical Research and Investigation in Fetal Medicine(臨床胎児医学研究)の頭文字をとったドクターぷぅオリジナルの造語?

CRIFM

確かにそうですが、もうひとつ、クリフムのモットーを表すCRIFMの意味があります。

C はCommunication(対話)

R はRelaxation(やすらぎ)

I はInteraction(おたがいの影響)

F はFetus(胎児)

M はMother(母)

つまり、Communication, Relaxation and Interaction of Fetuses and Mothers (母と胎児の対話・やすらぎそして相互のいい影響) を一番に考えるという意味です。

胎児をそっと包み込む母の子宮の中で、母と対話し、相互にいい影響を与え、胎児もやすらぎ、母もやすらぐことのできる環境をつくっていくことがクリフムの願いです。

クリフムのロゴマークの中にも母とへその緒でつながった胎児が息づいています。

 

 

CRIFMカレンダー

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クリフム関連サイト

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陳クリニック

アトピー性皮膚炎やその他アレルギー疾患で悩める方は非常にたくさんおられます。陳クリニックの陳先生は、「私のクリニックは、すべてにおいて他のクリニックとは異なります。治療の仕方も違えば、治療に来られる患者さんに要求される診療姿勢も違います。心の底から治したいと願い、真剣に治療に取り組む努力を惜しまない方を治療の対象としています。」と熱く語られています。難治性のアトピーで長年悩んでおられる患者様は、是非いちど陳先生に診ていただき、陳先生の人柄と情熱に触れられてはいかがでしょう。

日本イアンドナルド超音波講座
日本イアンドナルド超音波講座

産婦人科超音波は急速に発展し、超音波は産婦人科・胎児診断から補助生殖まで不可欠の手段となりました。その驚くべき進歩の中で、ヨーロッパに端を発したイアンドナルド超音波講座は国際的に臨床超音波教育の中で大きな役割を果たしています。前田一雄鳥取大学名誉教授(日本名誉支部長)の御尽力でi日本支部である日本イアンドナルド超音波講座は現在では産婦人科超音波教育の中心となっています。Dr.ぷぅは、日本支部長をさせていただいております。

胎児期水頭症ガイドライン編集委員会
胎児期水頭症ガイドライン編集委員会

平成11年から6年にわたり、厚生労働省特定疾患対策研究事業『難治性水頭症』調査研究班において研究が重ねられ、その成果としてひとつの書籍にまとめられました。小児脳神経外科が中心の研究ですが、Dr.ぷぅは編集委員の中でただ一人の産婦人科医として編集に加わりました。

コーネル大学医学部座
コーネル大学医学部

Dr.ぷぅが2006年より客員教授として、教鞭をとっています。

世界周産期学会
世界周産期学会

Dr.ぷぅが世界周産期学会の教育委員として活躍しています。

国際胎児病学会
国際胎児病学会

Dr.ぷぅが国際胎児病学会の国際理事として活躍しています。

The Fetus Net
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